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紙のトレーニングで挑むリボン
2026年4月16日

今日は久しぶりのアート練習でしたがブランクがあると、爪という小さなキャンバスにいきなり描くのはハードルが高いですよね。
今回は「自力で描けない…」という焦りを一旦リセットして、紙に下書きをすることからスタートしました。
まずは紙の上でリボンの黄金バランスを徹底的に研究しました。
特に、苦戦していたリボンの下の足部分を重点的に描き、筆の運びと構図のバランス感覚を養っています。
アクリル絵の具の濃度や筆の角度は、紙なら客観的にチェックできます。
地道な練習ですが、この積み重ねが検定合格に繋がると信じて!焦らず、丁寧に、リボンの形を自分のものにしていただきたいです。
検定まであと少し、頑張りましょう!
